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姫路市議会インターネット中継

※本会議の録画映像をご覧いただけます。

  • 令和8年第3回定例会
  • 9月10日 本会議(質疑質問1日目)
  • 改革無所属の会  塚本 進介 議員 
(複合方式)
1 熊本地震の経験を踏まえ、「災害が
  少ない」に頼らない姫路市へ-「防
  災計画」から「実行する危機管理」
  への転換-
 (1) 災害発生時に直ちに動ける組織
    体制と、リーダーシップ・当事
    者意識の在り方について
 (2) 自助・共助・公助を改めて確認
    し、互いの力を生かす防災へ-
    要配慮者を取り残さない避難・
    受け入れ体制と、平時からの個
    人情報管理について-
 (3) 老朽危険空き家対策の強化につ
    いて
 (4) 学校避難所としての機能と教育
    再開を両立する、教育継続体制
    -災害時に学校が担うべき役割
    と責任の範囲について-
 (5) 市役所職員が「災害を自分事」
    として考える取組-「ひめじ防
    災家族会議の日」について-
2 「備える」から「使える」防災へ-
  災害時に機能する避難所・備蓄・支
  援体制の構築-
 (1) 避難所を、地域全体で避難生活
    を支えられる防災拠点へ-収容
    可能人数、サービス水準、備蓄
    など、必要な機能とストックに
    ついて-
 (2) 発災直後の72時間を見据え、
    公共サービスを再考する-在宅
    避難、車中泊、福祉避難所、帰
    宅困難者を含め、時間の経過に
    応じた対応について-
 (3) 防災備品・備蓄、電源、通信を
    「災害時に使える状態」にする
    取組-日常から防災を意識でき
    る仕組みと、補助制度の在り方
    について-
 (4) 民間事業者との協定を、災害時
    に実際に機能させる取組につい
    て
3 地域防災を次の世代へ-これまでの
  地域の力を生かし、新たな担い手を
  つくる-
 (1) 「避難所を開けられる地域」か
    ら、「地域そのものを守り、復
    旧・復興につなげられる地域」
    へ-自治会・自主防災会が培っ
    てきた地域防災力を生かし、日
    常の「顔の見える関係」を災害
    時の支え合いにつなげる取組に
    ついて-
 (2) 「地域ごとに守る」から、「姫
    路市全体で支え合う」応援・受
    援体制へ-被災した地域と被災
    していない地域が、それぞれの
    人・物・場所・情報を生かして
    支え合う仕組みについて-
 (3) 新たな担い手の力を生かし、地
    域の防災力を高める取組につい
    て-子ども・若者、マンション
    住民、事業者・NPO法人、消
    防団、ひめじ防災マイスターの
    力に注目-
4 姫路城を守る、人を守る-文化財・
  景観・防災・安全を一体で考える-
 (1) 特別史跡地全体の状態把握と、
    計画的な保存管理-石垣や姫山
    樹林を例に、姫路城全体を守る
    ことについて-
 (2) 姫路にいるすべての人を守るた
    め、姫路らしい防災意識を醸成
    する取組について
  • ※この映像は、姫路市議会の公式記録ではありません。
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