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姫路市議会インターネット中継

※検索結果一覧

  • 創政会
    三木 和成
  • 令和2年第4回定例会
  • 12月7日
  • 本会議(質疑質問3日目)
(一問一答方式)
1 コロナ禍でのひとり親家庭への支援
  の充実を
  ひとり親世帯への地場産品提供で十
  分か?経済的な苦境にある世帯に支
  援の手を差し伸べる必要があるので
  はないか。
2 「姫路モデル」のコロナ対策の発信
  を
 (1) 医監の任務をどう認識している
    か?先進的「姫路モデル」を積
    極的に発信すべきではないか?
 (2) PCR検査体制は万全か?
 (3) 子どもたちへのマスク着用の功
    罪をどう考えるか?
3 現在計画中の大規模事業の見直しに
  ついて
  新卸売市場や手柄の新体育館建設は
  市民の声が反映されているか?
  神戸市は、この不透明な経済状況の
  下、三ノ宮駅前整備計画は延期とし
  ているが、いま一度、立ち止まって
  再検討すべきである。
4 姫路の飲食店を応援しよう!プロジ
  ェクトについて
  事業の計画から実施に至るまで、余
  りにも拙速すぎたと思うが、事業内
  容は十分に精査されたか?
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  • 令和2年第1回定例会
  • 3月5日
  • 本会議(質疑質問4日目)
(一括方式)
1 新型肺炎について
 (1) 姫路城マラソン中止は英断と評
    価したい
 (2) 東京マラソンの一般参加者の中
    止時点で決断すべきではなかっ
    たか
 (3) 記者会見は市長が行うべきでな
    かったか
 (4) 参加予定者や事業関係者への影
    響は極めて甚大で、中止の決断
    が遅れただけに経済的損失も大
    きいと思うが損失はどの程度か
 (5) 市内の小学校における中国から
    の転入生の受入れについての状
    況説明を
 (6) 対策本部設置及び市民や事業者
    への周知が遅れているのでは
2 姫路市新総合計画策定について
 (1) 専門家でない市井の地域住民の
    声をどう反映するか
 (2) 合併旧4町の事後的なアンケー
    ト調査の実施は。その結果を踏
    まえた今後の展望は提示される
    のか
 (3) 計画策定のためのワークショッ
    プを開催すべき
3 職員の長時間労働について
 (1) 市長部局及び教育委員会で時間
    外勤務時間が突出した部署はど
    こか
 (2) その原因をどう考えるか
 (3) 抜本的な解決策は
4 「音楽のまち・ひめじ」の着実な推
  進について
 (1) 姫路市内に在住する音楽家に対
    して市内施設利用の無料化を
 (2) 役所内の音楽文化関係を姫路市
    文化国際交流財団に一元化を
 (3) マーケティング能力のある人材
    採用を
 (4) 文化コンベンションセンターの
    維持管理を姫路市文化国際交流
    財団に任せるべき
5 工業振興について
 (1) ダイハツ誘致以後の誘致の実績
    は。また、その要因は。
 (2) 他都市に比べて特筆すべき企業
    誘致の優遇策はあるか
6 農林水産業の振興について
 (1) 農林水産関係の従事者の推移と
    その対応策
 (2) 新たな大学学部誘致策の検討を
 (3) 地産地消に係る給食センター等
    市の関係施設での食材利用状況
    及び今後の地産地消推進の数値
    目標設定を
7 勝原区瓢塚古墳の整備について
  国指定なので、瓢塚古墳の保存活用
  等を早急に検討してほしい。
8 (仮称)南部エリア学校給食センタ
  ーについて
 (1) 大津地区に決定される前の候補
    地が外された理由
 (2) 売買契約の「瑕疵担保契約」条
    項は公序良俗違反では
 (3) 不動産鑑定士の意見を踏まえて
    はいるが、周辺の不動産業者の
    評価と倍近い金額になっており
    、売主サイドの見積もり額と考
    えざるを得ないのではないか
 (4) 地域住民への説明会が遅いので
    はないか
9 (仮称)大津多世代交流センターに
  ついて
  人口・世帯が漸増傾向にあり、市内
  でも急速に商業集積が進み発展著し
  い大津地区に、市民センターに代わ
  る交流センターが必要である
10 まちづくり振興機構について
 (1) 公金詐取事件のその後の経緯及
    び関係職員の責任
 (2) 事業の収益の5年間の推移及び
    収益金の処分方法を詳細に
11 手柄山中央公園整備基本計画の再
   検討
   総合スポーツ会館の機能移転を含
   め施設の必要性など徹底した市民
   ニーズ調査や公共施設保有量の最
   適化を含めた計画の見直しを進め
   るべき
12 市立動物園跡地に姫路城にふさわ
   しいレストランの設置の検討を
13 神戸市立東須磨小学校での事件に
   ついて
   調査結果が公表されたが、他山の
   石として、姫路市の教育現場に生
   かせる具体的な方策をどう考える
   か
14 選挙公報及び投票について
 (1) 選挙ポスター掲示板の削減及び
    周知方法の検討を
 (2) 移動投票所の検討を
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  • 令和元年第3回定例会
  • 9月11日
  • 本会議(質疑質問3日目)
(一問一答方式)

1 清元市長の市政運営重点方針・LI
  FEの3つの意味「命」、「一生」
  、「くらし」に関する施策の推進に
  ついて
2 二元代表制の機能を発揮させるため
  、市民・議会に対して首長として最
  も心すべきことは何か
  特に、昨年の小中学校適正規模・適
  正配置問題に係る審議会運営及び太
  平洋戦全国空爆犠牲者慰霊協会代表
  理事交代について、新市長として直
  接的な関与はないものの、この問題
  の経緯について市長の率直な見解を
  伺いたい。
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新しい風ひめじ
  • 平成31年第1回定例会
  • 3月4日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(一括方式)

1 4期16年間の長期政権で実現でき
  なかった課題について
  引退会見の新聞報道では「自分の思
  いでやることができた。」と発言さ
  れたが、市民にとっては道半ばの事
  業や課題も少なくないと思う。それ
  らの積み残した課題を率直に示し、
  新市長に託することこそ市長に残さ
  れた最後の責務と考える。
2 姫路市総合計画の改定と31年度予
  算編成は新市長にゆだねるべきでは
  なかったか
  退任の意思表示をした以上、現行の
  第4次実施計画は平成32年度まで
  継続中であり、次年度予算編成も骨
  格予算とすべきであったと考える。
  総合計画や予算は、一般的には選挙
  で選ばれた新市長の意思で進めるこ
  とが基本である。市政の基本方針策
  定アンケート、ましてや自ら執行で
  きない新年度予算は、新市長の自由
  な手足を束縛する越権行為と考える。
  また市長は特定候補に「次の姫路を
  任せたい。」と表明され後継指名と
  も取られかねない発言もされている
  が、謙虚に4月の市民の審判にゆだ
  ねるべきではないか。
3 「幸せ 感動 夢あるまち」の具現
  化について
  「市民一人ひとりが主役」が石見市
  政のテーマである。この抽象的な謳
  い文句の具体的なメルクマールは何
  か。このテーマを実現化した16年
  間の実績を具体的なデータ・数値・
  指標を提示して頂きたい。
4 小中学校へのエアコン設置について
  昨年9月議会での市長答弁は、エア
  コン設置への積極的意思など全く感
  じられず、子どもの健康を心配する
  小中学生の保護者を失望させた。と
  ころが議会への説明もなく12月に
  急遽、補正予算編成となった。その
  詳細な経緯及び発注方式、今後の管
  理運営費を明示されたい。
5 長年低迷している姫路の商業などの
  活性化策をどう考えるか
  昭和34年に完成した「姫路民衆駅」
  は、市や地元商店、企業が出資し建
  設された官民共同事業で、当時の駅
  ビルは地元業者出店が大半を占めて
  大いににぎわった。しかしながら、
  現在の駅周辺整備事業に係る地元業
  者の出店状況はどうか。この16年
  間の市内の商業活動の実態とその振
  興策の実績を聞きたい。
6 姫路市の文化芸術の向上について
 (1) 文化コンベンションセンターの
    最も主要な機能は何か。また文
    化芸術の拠点機能としての施設
    のPRや事業誘致活動などがき
    わめておくれているとの認識は
    ないのか?
 (2) 姫路市文化振興ビジョン推進懇
    話会については、平成27年に
    策定された姫路市文化振興ビジ
    ョンに基づき、「音楽のまち・
    ひめじ」の展開に関するこれま
    での議会質問に対する答弁がな
    されてきた。このビジョンの推
    進体制の核をなすこの懇話会の
    設置及びその開催状況はどうな
    っているのか。
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  • 平成30年第3回定例会
  • 9月10日
  • 本会議(質疑質問1日目)
(一問一答方式)

1 現時点の姫路市政の2~3の最重要
  課題は何か?残任期間にその課題に
  どう対処するのか?
  退任の挨拶では、ソフト・ハード面
  にわたる姫路発展の基盤整備が着実
  に推進との自己評価だが、文化芸術
  振興や子育て支援策拡充などの論及
  が全くなされていない。
2 中核市の中でも極めておくれている
  小中学校へのエアコン設置を、なぜ
  急がないのか?
  災害的ともいえる酷暑の今夏、エア
  コン設置は喫緊の最重要課題で多く
  の自治体はスピーディかつ積極的な
  対応をしているが、当市の取り組み
  は余りにも遅すぎる。
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  • 平成30年第1回定例会
  • 3月7日
  • 本会議(質疑質問4日目)
(一問一答方式)

1 「音楽のまち・ひめじ」の着実な展
  開について
  姫路市の音楽文化向上に向けて、最
  高指揮者である市長の音楽に対する
  熱き想いと、その具体的な推進方策
  を伺いたい。
2 姫路市の医療供給体制について
  市民病院を持つ意思のない姫路市は
  5つの基幹病院により医療供給体制
  が充実・整備されている。新県立病
  院建設による現在の医療供給体制の
  バランス崩壊と南西部の医療サービ
  スの空洞化を懸念する。
3 新文化センターについて
  管理運営の民間委託は市の文化芸術
  の身売りである。ぜひとも直営にす
  べきである。また、大ホール200
  0席の根拠を問う。
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  • 平成29年第4回定例会
  • 12月5日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(複合方式)

1 核兵器禁止条約に係る県内市町長ア
  ンケートについて
  県内首長6割が「政府は署名すべき
  」との新聞報道について
 (1) 「署名しない政府判断は適切
   か」と「政府は署名すべきか」と
   の問いに対して姫路市長が無回答
   の理由は(質問時に省略された)
 (2) 原爆の被災はなくとも凄惨をき
   わめた空爆を受けた姫路は、「平
   和資料館」を設置し、昭和60年
   の「非核平和都市宣言」以来「非
   核平和展」を毎年開催しているが、
   アンケートへの意思表示に矛盾し
   ないか
2 政令指定都市への展望について
 (1) ほんの数年前の平成23年4月、
   「政令市を目指す」との公約を掲
   げ3選を果たした当時の意気込み
   と現在の決意はどうか
 (2) 人口180万人の播磨を糾合す
   るために、積極的かつ果敢にリー
   ダーシップを発揮すべきではない
   か
3 『幸せ 感動 夢あるまち』の具現
  化について
 (1) 姫路市の近未来の都市計画のグ
   ランドデザインをどう描くか
 (2) 「音楽のまち・ひめじ」の推進
   について、特に、子どもたちにど
   のような多彩な夢を与えるのか
 (3) どのような先導的な子育て支援
   策により、明石市など先進的な都
   市との競争に打ち勝つのか
4 山陽姫路駅の地下化について
  将来の姫路市発展のためにはJR姫
  路駅を中心とした東西地域のバラン
  スを考慮したまちづくりが求められ
  る。山陽電鉄高架駅を撤去し、開発
  中の東地区に比べておくれている駅
  西地区開発のためにも、再度、山陽
  電鉄の地下化を検討すべきではない
  か
5 拙速な新文化センターの設計につい
  て
  現在の拙速な計画手続に異議を唱え
  る。多くの芸術文化ホール建設に関
  与した実績のある著名な2人のプロ
  デューサー大石時雄氏と衛紀生氏の
  見解に対する市長の見解を伺う。
 (1) 大石時雄氏(福島県いわき市芸
   術文化交流館アリオス支配人)の
   「展示場を除けば、古くなった文
   化センターを新しくしただけとい
   う感じがする。しかも使い難そう
   である。」、「ホールの搬入口は、
   使う人の作業や運営のことは考え
   られていない。」、「楽屋の共有
   は、運営に不具合が生じる。中ホ
   ールの舞台側に大ホールの楽屋ま
   で配置するのは逆である。」、「
   オーケストラピットは不要と言わ
   れる時代に中ホールに必要か。」、
   「これからの時代に求められるス
   ペースや空間が設計されていない。
   観光客が一休みする、トイレを使
   う、色んな人が集まりさまざまな
   立場や年代の人が出会う仕組み
   を設計に反映させる視点が全く欠
   落している。」、「将来、禍根を
   残す可能性が高い。」との意見に
   対する当局の考えはどうか
 (2) 衛紀生氏(可児市文化創造セン
   ター館長兼劇場総監督)の「環境
   変化を無視した2000席の巨大
   鑑賞ホールの建設計画が進行して
   いるが、20年後を見据えている
   のではなく、「過去」からの前
   例を踏襲しているだけで即座に陳
   腐化する施設であることは明白で
   ある。」、「200億円以上の税
   金が費やされ、後年度負担が毎年
   8億から10億円かかることを納
   税者に説明した上での意思決定だ
   ったのか疑義を感じる。」、「大
   阪で行われるコンサートが新幹線
   で30分、新快速で1時間の姫路
   で行われるはずがない。」、「プ
   ロモーター心理から言っても「岡
   山飛ばし」が常態化している環境
   で、至近距離の姫路での集客は望
   めない。」、「230億円のこの
   計画には「ひめじ芸術文化創造会
   議」という市民団体が現在の計画
   と運営について見直しを求める運
   動が起こっている。」との貴重な
   見解について、当局はどう考える
   か
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  • 平成29年第2回定例会
  • 6月12日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(複合方式)

1 新文化センターについて
 (1) 実施設計に係るハード面の諸問
    題について
 (2) オープン後の管理運営体制につ
    いて
 (3) 姫路市文化国際交流財団の今後
    のあり方について
2 「音楽のまち・ひめじ」をどう展開
  するのか
 (1) 「音楽のまち・ひめじ」宣言か
    ら早くも1年経過しようとして
    いるが、その名に恥じない運営
    体制の確立について
 (2) 将来を担う子どもたちへの積極
    的な先行投資を
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創政会
  • 平成28年第4回定例会
  • 12月7日
  • 本会議(質疑質問3日目)
    (複合方式)

1 姫路市政の機能強化について
 (1) 二元代表制をどう認識するか
 (2) 「車の両輪」の進行方向と速度
    は合致しているか

2 「音楽のまち姫路」の積極的な推進
  を
 (1) 新春話題及び新年度からいかに
    インパクトのあるPRを考える
    か
 (2) 姫路市文化振興条例を制定し、
    文化に重点を置いた施策を
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