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姫路市議会インターネット中継

※検索結果一覧

  • 日本共産党議員団
    大脇 和代
  • 平成27年第1回定例会
  • 3月5日
  • 本会議(個人質疑2日目)
(質問方式 複合方式)

1 「市民主役」の公約を生かす市政に
(1)市長は市民ともっとオープンな対話と議論を
(2)市長は議会の議論の尊重と説明責任を

2 教育について
(1)教師がゆとりをもって児童・生徒に寄り添える学校に
(2)少人数学級の拡大を
(3)同和問題は「人権教育」で解決を
  ア いわゆる「教育事業」の現状について
  イ 地区総合センターで夜間学級等の取り組みを
(4)図書館政策の充実を
  ア 図書館不便地域に学校図書室や公民館図書室の充実・
    活用を
  イ 姫路駅周辺に図書館を
(5)道徳の教科化の問題点について

3 命と暮らし守る市政を
(1)エコパーク裁判の判決について
   市は判決を尊重し、被害者に謝罪を
(2)ノリの色落ちと漁獲量減少の原因を究明し地場産業の再
   生を

4 歴史と文化の薫るまち姫路を
(1)歩いて歴史を感じるまちづくりを
(2)都市景観重要建築物(歴史的建造物)の保存・活用の支
   援について
(3)姫路の歴史や魅力を紹介する施設について
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  • 平成26年第2回定例会
  • 6月10日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(質問方式 複合方式)

1 平和憲法九条を守る市政を
 (1) 一内閣の判断で憲法解釈を変えることは立憲主義に違反
    しているのでは
 (2) 「はりま憲法集会」に市の後援を
 (3) 姫路城修復完成記念式典に航空自衛隊の祝賀飛行はふさ
    わしいのか

2 教育の自主性を守る教育委員会制度を
 (1) 首長の権限強化は教育の自主性・中立性を侵す危険があ
    るのでは
 (2) 全国学力テストの学校ごとの成績公表について
 (3) 教科書採択については、現場の声の尊重を
 (4) 教育委員会の自主性を守るため、教育委員会制度改悪中
    止の声を国に

3 地方中枢拠点都市制度について
 (1) 地方中枢拠点都市を目指す目的は
 (2) 「合併」の総括で課題を明確に。新制度で課題は解決で
    きるのか
 (3) モデル事業を通し、播磨の課題にどう挑んでいくのか

4 都市計画施設(道路・公園)の見直しの方針について
 (1) 道路について
   ア 都市計画道路の進捗率と見直しについては地元住民へ
    の説明と納得を
   イ 生活道路改善(大津イオン周辺道路・夢前中学校進入
    道路)について
 (2) 公園緑地計画について
   ア 現状、見直しの方針、住民説明と合意について
   イ 今後の整備方針
 (3)  網干垣内公園の周辺道路の整備を

5 南海トラフ巨大地震への対応
 (1) 自治会・小学校区単位による避難訓練の実施を
 (2) 津波浸水の原因と対策について住民への説明を
 (3) 石油コンビナート等沿岸部の危険物集積地に対する地盤
    調査など、災害対策の強化を
 (4) 「エコパークあぼし」における南海トラフ地震等の「想
    定外」に対する安全対策と、国への報告を
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  • 平成26年第1回定例会
  • 3月6日
  • 本会議(個人質疑2日目)
(質問方式 複合方式)

1 エコパークあぼし爆発事故について
  市は裁判所の和解勧告を尊重し、エコパークあぼし爆発事
  故被害者に一時的に立てかえて補償を

2 姫路の魅力をレベルアップさせる取り組みとして城周辺地
  域に歴史・文化のスポットやゾーンを設置し、観光ととも
  に経済の活性化を
(1)日本城郭研究センターの本来的活用を
(2)中ノ門筋の空き店舗を活用して黒田官兵衛・宮本武蔵・
   滑甚兵衛等、歴史を動かした人々を顕彰する展示コーナ
   ー等を設置し、歩けば姫路の歴史が感じられる「歴史の
   まち通り」に
(3)旧姫路城情報センターを日本玩具博物館の分館に

3 駅周辺整備事業について
(1)市長の高等教育機関構想について
(2)文化センターの建てかえについて検討の状況は
(3)駅前に図書館(室)を

4 子ども・子育て支援新制度について
(1)保育の公的責任を守るため、財源確保を国に求めよ
(2)姫路市における保育所の待機児童の現状から見た今後の
   方針と対策について
(3)保育所・認定こども園・幼稚園の入所申し込みのあり方
   について
(4)保護者の就労時間により、保育所・認定こども園・幼稚
   園の利用に制限や違いが生じるのか
(5)新制度における各施設の補助金と保育料について
(6)保育士の賃金等、処遇は改善されるのか
(7)地域型保育について
(8)学童保育について
  ア 実施方針・基準・計画について
  イ 子どもの安全を守るため、指導員の待遇と体制の改善
    を
  ウ 新年度の受け入れ方針について
  エ 学童保育園と全児童対象の放課後子ども教室の違いに
    ついて
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  • 平成25年第2回定例会
  • 6月11日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(質問方式 複合方式)

1 憲法を守り生かす自治基本条例について
 (1) 改憲の動きについて―市長の見解は
 (2) 憲法の主権在民を柱に据えた自治基本条例となってい
    るか
 (3) 市民の主体的参加を支援する条例に
 (4) 条例づくりの市民論議がまず自治のスタート

2 中学校給食について
 (1) デリバリー給食の教訓と全員給食の意義
 (2) 今後の課題
   ア 実施方式については実態に即し柔軟な対応を
   イ 保護者や教員の理解を得るには
      ―食育の推進と教職員の負担軽減を
   ウ 農政と連携し、地産地消の推進を

3 高齢者バス等優待乗車助成制度を存続し、タクシーにも適
 用の拡充を
 (1) 負担導入の根拠は何か
 (2) タクシーへの制度拡大こそ公平性の確保では
 (3) 地方自治の本旨は福祉の向上では
 (4) 子育て支援のお金を高齢者に負担させる考えは福祉の
    理念に反しませんか
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  • 平成25年第1回定例会
  • 3月6日
  • 本会議(個人質疑1日目)
(質問方式 複合方式)

1 (株)日本触媒姫路製造所の爆発事故の教訓を生かす対策
 を
 (1) 行政の指導・監督は適切であったのか
 (2) 消防職員増員で定数確保し、指揮隊・化学消防隊の
    設置を
 (3) 事故を防ぐには
   ア 危険物の特性や安全対策について企業の社内研修強
    化要請を
   イ 行政指導と立入検査の厳格化を
   ウ 行政と企業の信頼と連携の強化を

2 エコパークあぼし爆発事故被害者に生活支援と補償を
 (1) 被害者の現状について
 (2) 市は被害者救済の立場から仕事のあっせん等生活再
    建を支援する誠実な対応を

3 いじめ・体罰を許さない学校を
 (1) 姫路市のいじめの現状について
 (2) 子どものいじめに気づき、対応できる環境づくりを
   ア 大規模校に養護教諭の増員を
   イ 各学校にカウンセラーの配置を
   ウ 35人学級で教師が子どもと対話できるゆとりを
 (3) いじめの根本的解決をめざすには
      過度な競争主義を見直し、わかる授業・子どもた
     ちの自主的活動を保障する学校を
 (4) 教育委員会は、「体罰は教育ではない」との基本的
    指導の徹底を
 (5) いじめ・体罰の相談窓口を充実し、学校サポート・
    スクラムチームは、専門チームとして、学校・子ども
    の支援を
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  • 平成24年第2回定例会
  • 6月12日
  • 本会議(質疑質問2日目)
(質問方式 一括方式)

1 オール日本の被災地支援と連帯とは
 (1) 脱原発の決意を全国から国に
 (2) TPP・消費税増税をストップし、自然エネルギー・
    住宅リフォーム・農林漁業の振興等で内需拡大の推進を
 (3) がれき処理について
   ア 姫路市の放射性セシウムの受け入れ基準は
   イ 放射性セシウムの濃度検査・監視体制と、受け入れに
    対する市民の理解を得るには
   ウ 受け入れの具体的要請は
   エ 処理費、移送費の負担は
   オ 焼却処理とその後の対応について

2 エコパークあぼしの安全対策について
 (1) メタン・硫化水素などの調査の継続と公表を
 (2) 問題があれば調査の強化を

3 市民に安心と希望を与える社会保障制度に
 (1) 国民健康保険料、介護保険料を引き下げるには
   ア 階層別の滞納者数とその割合
   イ 滞納者を減らすには
   (ア) 国・県の負担の増額
   (イ) 一般会計から繰り入れの増額
   (ウ) 限度額の引き上げと所得に応じた応能負担
   (エ) 介護保険料率の1・2段階の引き下げ
   (オ) 応能割と応益割を7対3に
   (カ) 剰余金について
 (2) 子どもの医療費無料化を
 (3) 子ども・子育て新システム―学童保育所について
   ア 各施設に専任職員の配置を
   イ 施設規模は適正か
   ウ 姫路市の課題と質の向上(改善策)とは
   エ 公設公営の堅持を
   オ 指導員の労働条件の改善について
 (4) 県立こども病院移転計画の見直しを

4 姫路市の公営住宅政策について
 (1) 市の住宅政策と計画について
 (2) 募集状況
 (3) 改善点

5 姫路らしさを「お城を生かす城下町の再現」で
  大手前通りに姫路の特色を出す施策と支援を
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  • 平成24年第1回定例会
  • 3月5日
  • 本会議(代表質疑2日目)
【質問方式 一括方式】

1 市長の基本姿勢について
 (1) 消費税増税中止の声を国に届け、子ども・教育・福祉・くら
    しを応援する市政に
 (2) 市民と職員の声が届く市政の運営を
   ア 自治基本条例について―住民投票制の導入を
   イ 正規雇用を基本に適正配置を
   ウ 外郭団体への天下りの廃止と補助金のあり方、団体の自主
    的運営について

2 福祉を守る予算に
 (1) 子どもの医療費無料化を
 (2) 国民健康保険について
 (3) 介護保険について
 (4) 後期高齢者医療制度について

3 活力と安心のまちづくりを
 (1) JR姫路駅前整備について―お城と一体のまちづくりを
 (2) 温暖化・高齢者対策―公共交通・自転車推進を
 (3) 太陽光パネル、メガソーラーの設置促進を
 (4) 保育所・幼稚園・学校給食の安全―放射線量測定で不安に対
    応を

4 深刻な課題も情報を公開し、課題共有で対策を
 (1) エコパークあぼしに係る被害者補償は、被害者と地域の安心
    と発展のため、早期解決を
 (2) 「ノリの色落ち」は、原因と対策を公表し、漁業の復興と支
    援を

5 地域経済の振興策
 (1) 住宅リフォーム助成制度の創設を
 (2) 公契約条例の制定で低入札受注競争の改善を

6 子どもと教育について
 (1) 子ども・子育て新システムの問題点
 (2) 姫路市の教育の現状
 (3) 小中一貫教育―成果と検証は
 (4) 教職員の増員を

7 同和行政の終結を
 (1) 地域改善住宅を一般募集に
 (2) 地区総合センターの活用見直しを
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